啓明学園中学校高等学校

基本情報
偏差値
男子 : 37
女子 : 37
学費
初年度 : 1,431,200円
年額 : 862,000円
区分
運営 : 私立
男女 : 共学
実質倍率
男子 : 3%
女子 : 1.5%
定員合計・進学率
440
男子 : 220, 女子 : 220
入試日・入試教科
帰国1回 11/22, 帰国2回 12/20, 帰国3回 1/22, 午後 2/1 午後, 1回2科 2/1, 国際生 2/2, 英語 2/2 午後, 3回 2/4, 4回 2/6
帰国1回 2教科, 1回2科 2・3, 英語 ---
進学実績
国立大学
1人
私立大学
早稲田・慶應・上智
6人
私立大学
GMARCH
14人
公立大学
医学部
1人
進路実績 詳細
入試情報
カリキュラム
年度
受験者
科目
定員
合格者
倍率
出願期間
試験日
発表日
帰国1回
2026
2
0
帰国男女計10
2
1
10/20~11/5
11/22
2026
2
0
帰国男女計10
2
1
10/20~11/5
11/22
帰国2回
2026
0
0
帰国男女計10
11/20~12/10
12/20
2026
0
0
帰国男女計10
11/20~12/10
12/20
帰国3回
2026
0
0
帰国男女計10
12/15~1/6
1/22
2026
2
0
帰国男女計10
1
2
12/15~1/6
1/22
午後
2026
7
0
1日男女計50
6
1.2
1/10~1/31
2/1 午後
2026
4
0
1日男女計50
3
1.3
1/10~1/31
2/1 午後
1回2科
2026
6
0
1日男女計50
4
1.5
1/10~1/31
2/1
2026
3
0
1日男女計50
1
3
1/10~1/31
2/1
1回3科
2026
9
0
1日男女計50
6
1.5
1/10~1/31
2/1
2026
5
0
1日男女計50
3
1.7
1/10~1/31
2/1
国際生
2026
3
0
男女計5
2
1.5
1/8~1/22
2/2
2026
2
0
男女計5
1
2
1/8~1/22
2/2
英語
2026
2
0
2日男女計10
2
1
1/10~2/1
2/2 午後
2026
1
0
2日男女計10
1/10~2/1
2/2 午後
2回
2026
1
0
2日男女計10
1
1
1/10~2/1
2/2
2026
6
0
2日男女計10
4
1.5
1/10~2/1
2/2
2回午後
2026
0
0
2日男女計10
1/10~2/1
2/2 午後
2026
4
0
2日男女計10
2
2
1/10~2/1
2/2 午後
3回
2026
3
0
男女計5
3
1
1/10~2/3
2/4
2026
1
0
男女計5
1/10~2/3
2/4
4回
2026
1
0
若干名
1
1
1/10~2/5
2/6
2026
2
0
若干名
2
1
1/10~2/5
2/6
詳細情報
住所
〒196-0002 東京都昭島市拝島町5-11-15
電話番号
042-541-1003
カリキュラム
6年間の長期的な教育プログラムによって生まれたゆとりを“先”へ進むためではなく、より“深く”理解するために使う。それが啓明学園の6年一貫カリキュラムの基本的な考え方です。 中学校では調べ学習や実験を豊富に取り入れながら、すべての教科で独自の工夫を盛り込んだ授業を展開し、さまざまな体験を通して基礎学力の定着を図っています。 高校ではその基礎のもとに、自分の学びたいことや卒業後の進路に合わせて学習を行っていきます。
校風
学園の標語にある「正直・純潔・無私・敬愛」は、キリストの教えに基づくもの。「自己肯定」「命への感謝」「真の平和」「共生」をそれぞれ学ぶことで、「神を愛し、人を愛す」という大きなテーマに導きます。啓明学園はキリストの教えを教育のベースにおいていますが、宣教を本来の使命とするミッション校ではなく、生徒たちにキリスト教を信仰するよう求めることもありません。ただ、「一人ひとりがそのまま受け入れられ、大切にされて、世界にひとりしかいない自分に誇りを持って成長していく」という考えは、目指すべき学校の姿です。毎朝、賛美歌を歌い、聖書の一節を読む時間を設けています。大切な時間です。
部活動
硬式テニス部(中) ゴルフ部(中高) サッカー部(中高) 女子バスケットボール部(中) 男子バスケットボール部(中) ダンス部(中) 軟式野球部(中) バドミントン部(中高) バレーボール部(中高) 陸上部(中高) 演劇部(中高) 家庭科部(中高) 美術部(中高) ブラスバンド部(中高) 文芸アニメ部(中高) サイエンス部(中高) JRC(中高) 聖歌隊(中高)
特色プログラム
キリスト教主義教育 中学に入学して初めてキリスト教と出会う人がほとんどです。毎朝の礼拝や週1回の聖書の授業はもちろん、キャンプや日々の学校生活の中心にある聖書の教えに触れることは、啓明精神の土台となります。平和を愛し、他者を愛し、奉仕する人間へと成長するきっかけが毎日の生活に溢れています。